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ユーディーのアトリエがPSPに移植決定

というわけでファミ通で確認してきたよ。以下詳細。

  • タイトル:ユーディーのアトリエ〜グラムナートの錬金術士〜囚われの守人
  • プラットフォーム:プレイステーションポータブル
  • 発売日:2010年4月8日
  • 価格:5040円(税込)
  • プレイ人数:1人
  • 対象年齢:全年齢

基本的にはPS2版の移植となるようですが、もちろん新要素はありますよ。

まず、ファクトア神殿内にダンジョンが追加されるみたいです。しかも容量的には既存のファクトア神殿の倍だとか。ダンジョン攻略の楽しみも増えていそうですね。

さらに新ストーリーも追加されているようです。なにより新キャラがいるらしい。今年の年賀状の彼女がそうらしいですよ?それで双羽さんだったのか〜。


気になる新キャラの彼女は記憶喪失の少女という設定らしい、さらに加えられた”囚われの守人”というサブタイトル。これはグラムナートシリーズでわりと投げっぱなしだった、古代遺跡の秘密とかに迫ってくるのか?ユーディーの時間跳躍についてもなにか秘密があかされるのか?グラムナート3をずっと期待していた私としては今回の移植は楽しみです。

その他バランス調整等については、今のところは不明。でもまあ、中和剤経由で属性効果引継ぎまくりは、ヴィオやロロナみたいに調整されるだろうけどな。

至高のN/A造ればボスだろうが瞬殺だったからなぁ。


公式サイト

[2010.01.28]

A.T.3本日発売

いよいよ本日発売ですが、先日カウントダウンフェスタで公開されたスペシャルムービーで、ちょっぴり気になるカットをいくつかピックアップしてみた。

(画像をクリックすると全体図を別ウィンドウで開きます)


ママキタボタンは今回もあるみたいで何よりです。これは鳥獣戯画?しかし、なんか誰かに見えるよねこれ。手前左のカエルがライナー、真ん中のがラードルフさんとしたら、左奥はジャックに…見えないよなぁ。


土屋さんが震え上がったという、フィルの精神世界MAPですね。こいつぁこええぜ。


なぜか表情が悪いアオト。絶対おかしいだろこれ。


そして、おまえはなにをいっているんだ。


結論を言うと、3人目のヒロインはもうアカネでいいよね。ってことだ!



[2010.01.28]

カウントダウンあと2日

公式サイトの更新されましたね。アルトネ1からのアル兄さんと、クルシェの登場ですよ。あと、皆思うけどアヤタネっぽい人が気になる。声優さんコメントも気になる。


PVをじっくり見直していて気づいた点がいくつかあったので少しばかり。

まずはこれを見てほしい。

一文目はこうです。"TARTGET >TILIA_ANSUL_HARVESTASYA/"

そう、どうやらティリア様のヒュムネコードのようなのです。しかもなんと、ハーヴェスターシャですと?

これは「ティリア」=「ハーヴェスターシャ」ということなのだろうか。2において、ジャクリは『ハーヴェスターシャという知人』という言い方をしている。わざわざティリアのことをハーヴェスターシャというだろうか?また、シュレリア様は『ARTONELICO』、フレリア様は『SOLMARTA』だったことを考えると、ティリアの塔における詩魔法サーバーシステムの名前である可能性の方が高いのですが。

そして、2文目がアルトネリコ第3塔の"FLIP"を実行する。ですが、この"FLIP"は反転の意味なのか、それとも"フリップフロップ変換"のことなのか、非常に気になります。


お次はこれ。ちょっと画像が見にくいですが。とっくにティリア様の映像が出ていたのだという話。マジで気づいてなかった。PS3でダウンロードして見ると、ハッキリわかりますよ。

公開されているリンケージの絵は長髪なのに、これを見ると短髪に見えるのだが…。ティリア様が3人目のヒロインとした場合、やはり彼女にも別人格が用意されているのだろうか。

ティリア様はどうも、完全に人間を嫌っているようですね。セリフや、そもそもソル・クラスタのレーヴァテイル上位の世界を見てもそれは間違いなさそうです。どんなことがあっても人間が大好きだったシュレリア様とは真逆。かつてのミュール、「レーヴァテリア」の思想に近いのか。始めはアオト達と敵対するのだろうな。


最後に、ココナが謳うシーン。このヒュムノス文字が溢れ出る演出はかなり好きです。

さて、このシーンかなり重要な局面のようなのですが、なぜヒロインズ、ティリア様でなく、ココナが謳う必要があるのか?3においてココナだけの特徴といったら、やはりI.P.Dであることでしょうね。さらに、さーしゃがなにやらヒュムノスを作っていたというのも気になりますね。

しかし、そもそもティリアの塔からインフェルピラにアクセスは出来るのだろうか、ココナが戦闘で前衛なのは、詩魔法が使えないということもあるからではないのかな。しかし、もしインフェルピラへのアクセスに問題がないのだとしたら。あるいは、なんらかの方法でアクセス出来るようにする可能性(アルトネリコとソルマルタの関係のように、中継用の衛星を作っちゃうとか。さーしゃとクルシェがいればきっと出来る!)があるとするならば。

さーしゃがヒュムノスを作る、ココナが謳う、インフェル・ピラにアクセスする、I.P.Dは深層意識で繋がっている、クローシェ様ゲスト出演!の流れが可能になるな。


[2010.01.26]

カウントダウンあと4日

世界終焉まであと4日と迫りましたね。結局、FFもリーナも終わりそうにありません。まあ、リーナは通勤時にやっているので問題ないのですけどね。

さてさて、それでは用語解説の5回目にいきたいと思います。


大地の心臓

正式な名称を「四次正角性中核環」と呼ぶ。

レーヴァテイルの遺伝子構造であり、彼女たちの心臓ともいうべき「中核三角環」のハイレベル版で、全てにおいて中核三角環の上の次元をゆくもので、人体より遥かに高レベルな大地の生成を可能とする。その大地とは、単なる土の塊ではなく、水の循環や食物連鎖といった、生命が息づくシステム全てを内包したものである。

人間の代謝や循環を人間が制御しているという考えに基づくならば、星もまた、星の代謝や循環は星が制御している、と考えるとき、大地の心臓が星全ての生命活動を制御することも可能であるといえる。


えーと要するに、大地させ産み出せるような、高エネルギー結晶体って思っておけばいいんですよね?シュレリア様?

実際こうやって調べていると不安ところあるなぁ。テクニカルサポートセンターをおさらいにいかないと。ああ、しかし時間がとれるかどうか。だから、前からちゃんとまとめておけと…。

さてさて、なんだか間違った知識、中途半端な知識を皆さんに与えそうで不安になってきましたが、ここまできたら発売まで頑張ろうと思います。というわけで、次回は「ヒュムネコード」についてです。それでは。

きゅっきゅっ!


[2010.01.24]

カウントダウンあと5日

今週発売のファミ通で、クルシェとジャックの2人が正式に紹介されました。

彼女たちが、ソル・クラスタへとやってきたのは極めて個人的な理由で、なんとまあ、ルークを追っかけてきたらしいのですよね。(ジャックはそれに同行)

ちなみに天覇は退社したらしい。アヤノ社長…;

それにしても、クルシェも成長している!(どこがとは言わない)


というわけで、1〜3の年代をちょっと考えてみましょう。

3の年表はまだどこにも出てきていないので、正確なことはいえませんが。

まず、1の物語が3770年のことです。同年内にミュールがメタファルスへ旅立ちます。

それから、2の物語が3772年のことです。ここで既に1からは2年経過しています。

そして、今回の3の物語ですが…。2当時、ココナと沙亜紗はそれぞれ11歳、10歳です。3でのイラストをみるに、やはり2〜3年は成長している感じがしますよね。

なので、ここはやはり2の物語から2年が経過しているとしましょう。そうすると1からは既に4年もの月日が経過していることに!

オリカ、彌紗は当時17歳と18歳。これはもう少女とは言えない年齢に…………。ってあれ?オリカさん?なんですかそのバールのようなものはっ?!

今回の用語解説は諸事情によりお休みさせて頂きます。


[2010.01.23]

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